スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
改造 ~チート行為はお断りだぜ~
朝気付きました!
もうすぐ4000アクセスです!
いやはや…なかなか感慨深い。

5000アクセスの時は何か企画しようかな?
…大丈夫か?俺…こんなこと言って…
どうせ面倒になって流れるに決まってます…
まぁ、4800アクセスぐらいになったら考えます…






暇です。

余りに暇だったのでこんなことをして遊んでいました


友達のブログに載っている怪談話を怖く無くそう!のコーナー!!


わーーー!!!!パチパチ!!

原文はこちら


この文を、俺とその友達が登場することで怖く無くそう!
と、そういう企画です。


kamoshin…主人公、ピンクの髪+腹黒好き疑惑
naosuke…東方厨、メイド大好き!PADって言うと怒る
axanoel…俺の中では黒髪ロングってイメージだった。最近ブレ気味


こんな設定…っていうかリアルにこんな感じ。


ちゃんと原文読んだか?

おk!!ここからが俺ワールドだッ!!






これは友人と都会から少し離れた温泉街に旅行に行ったときの話です。
そこはそんなに田舎というほどでもなくわりと栄えて活気がありました。
旅館も建ってから何回か改装されていて綺麗でした。

僕達はいい場所を見つけたとその場では喜んでいました。


kamo「おおー!超綺麗じゃん!」
nao「さすがaxanoel!!いいとこ知ってるな!」
axa「まぁ、知ってるといっても来たのは初めてなんだがな…」
nao「そうなのか~」
axa「ああ、ネットでググったらでてきた」
nao「わは~」
kamo「なぜさっきからルーミア?」
nao「特に意味は無い」



夜になり温泉に入ってきて一番最初に帰ってきた僕は部屋に少し違和感を覚えました。
みんなでいるときには気づきませんでしたが部屋の空気がやたら重いと感じました。
しかし、すぐに友人たちが帰ってきたので気にするのはやめました。


kamo「しかしあれだな。なんでこの3人で旅館に来たんだろうな…」
axa「それは…ほら、大人の事情ってやつが…」
nao「射命丸!!」



その夜、僕達はわりと早く寝てしまいました。
しかし、夜中に僕は足音で目が覚めました。

誰か起きてるのかと思い、目をやると

髪が長く白い服を着た人が友人たちの枕元を徘徊していました。


kamo(What that?)


最初は友人の誰かかと思いましたが髪の長い友人はこの場にはいませんでした。
僕は怖くなり目を閉じようとしましたができませんでした。
そのうちに髪の長い人が僕の枕元で立ち止まり、目が合うとこう言いました。







ワタシトコッチニクルカ?


kamo「ちょ、ま、はあああああああ!?!?!?」




そこで意識が途絶えました。
翌朝、友人にそのことを話すと全員似たような体験をしていました。

kamo「おまいら、昨日の夜意識あったか…?」
axa「ああ…なんか変な女の人がいたよな…」
nao「おいkamo!幽霊はお前の分野だろ!!」
kamo「ふざけんなよ!2次元限定だよ!」
nao「ピンクじゃ無いからか」
kamo「別に関係ねーよ!!」
axa「落ち着け!」
kamo「なんだ、axanoel君のストライクゾーンだったか。まぁたしかに黒髪ロングだったしな」
axa「ちげーよ!!」

ワイワイガヤガヤ…

その後、旅館の人に尋ねるとその部屋で女性が一緒にくるはずだった男性と直前で別れて自殺してしまったそうです。
お札が貼られていたそうですが僕達が部屋に来たときに剥がれてしまったようです。
あの違和感はお札が剥がれたからだったのでしょうか?
そして、あの女性は今でも一緒に来てくれる人を探しているのでしょうか?

kamo「そんなわけない、そんなわけないwww」





この3人の組み合わせで旅館に行く事はたぶん永遠にありませんが…
行くとしたらこうなると思います。絶対。

はぁ…暇だ。
スポンサーサイト

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

[2009/01/27 23:34] | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。