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読書 ~海辺のカフカ~
昨日は更新できなくてごめんなさい……。
徹マン打ってました……。

うー、毎日更新はやっぱ無理かな……。

……。

やっぱ駄目だな。





止めちゃ駄目だ。

毎日更新止めたら絶対更新頻度が落ちる。



これからも毎日更新します。

1日更新が空いたら、用事で消えてしまっていると思ってください。
1週更新が空いたら、事故で入院していると思ってください。
1月更新が空いたら、死んだと思ってください。

そういう方向で、よろしくお願いします。



ではでは。



本題であります



久しぶりに小説を読みました。
海辺のカフカです。
読もう読もうと思っていたのですが、なかなか機会に巡り合えず。
母が村上春樹にハマって買ってこなければ読めなかったと思います。

母に感謝。

しかし、勧めてきた本人はあまり内容を理解していないようでした。
では俺は理解しているのか、と聞かれると、答えに困ってしまうのですが……。

とりあえず今まで「哲学」を学んできて良かったと思いました。
「哲学」が哲学を名乗るのは納得できませんが、感謝です。

(一応書きますが、哲学大好きです。
「哲学」という学問の概念が納得できないというか……。
学問的な意味の「哲学」って哲学学、って感じじゃないですか。
それ自体は哲学ではないですよね……。
哲学することのヒントになるところはあると思いますけれど。
「哲学」なんか知らなくても哲学することはできるわけで。
ってことです。)



本を読み終わった後の感覚はいいですね。
旅から帰ってきたような気分になります。

家に帰ったら、辿ってきた旅路を思い返すもの。

しばらく現実と本の間の「揺らぎ」のような場所でぼーっとしてたいと思います。





追記でコメ返!


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[2010/06/10 23:59] | 大学生活 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
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